

あなたの作品が、
アメリカのリアルな空間に並びます。
そして――
現地の来場者が「欲しい」と思った作品が、商品になります。
2026年5月ニューヨークと7月ロサンゼルスの2都市で
人気投票型アート展示を開催。
来場者が「好き」「家に飾りたい」と感じた作品に投票し、
各イベント上位作品はロサンゼルスの実店舗 Paper Bird Market にて約半年間、商品化・販売されます。
展示するだけではなく、現地で人気がでると、ロサンゼルスで本格的にマネタイズできる仕組みです。

The Pop-Hop Books & Print


ロサンゼルスの注目エリア「Highland Park(ハイランドパーク)」にある、本とアート文化が自然に混ざる独立系ブックストア。アートをじっくり見る方が多く、作品の魅力そのものが評価されやすい会場です。
Principles GI Coffee House


ニューヨークの倉庫を改装して作られたコーヒーハウス空間。
デザイン性・コンセプト性に敏感な層が多く、NHKやニューヨークタイムズで取り上げられるなど、話題の会場です。
人気上位作品はここで最大6ヶ月販売されます。
Paper Bird Market


ダウンタウンからほど近く、ドジャースタジアムからもアクセス良好。トレンドに敏感な若者や地元のアートファンが集うカルチャーエリアで、ショップやギャラリー、カフェが立ち並ぶ通り沿いにあります。
治安も良く、観光客だけでなく地元の常連客も多い場所のため、「買う気のあるお客さん」に作品を見てもらえる絶好の環境です。
実際にこの店舗では、現地のアーティストやクリエイターの作品が多数取り扱われており、感度の高いアートファンが集まるスポットとして親しまれています。

ご提出いただいた作品は、148mm×148mmの正方形サイズで複製され、ニューヨーク・ロサンゼルスの会場にそれぞれ2週間展示されます。
展示会場では、たくさんのアートファンがあなたの作品を鑑賞し、お気に入りの作品に投票してくれます。
展示された全作品には、アーティスト名と活動ページへのQRコードが付いています。
気になった方がその場でアクセスできる仕組みなので、グッズ化以外にも新しいチャンスが広がります。
投票数が多かった作品は、ポストカード/ステッカー/しおり/Tシャツ/トートバッグ/缶バッジから2商品選んでいただき、アイテムとして現地で商品化されます。
商品は現地で製作・販売され、売れた分だけ在庫補充が行われる仕組みです。
販売額の65%はアーティストに還元されるため、
海外での発表+マネタイズ+ファン獲得が一度に狙える貴重な機会です!



【参加資格】
・日本での活動実績や国籍を問いません
・日本国内で創作活動を行っている方であれば参加可能です
【対象ジャンル】
・イラストレーター、アーティスト、フォトグラファーなど
・デジタル作品もOK
・テーマ・ジャンルは問いません
→現地のお客さんが「欲しい」と思うことが最重要な基準です!
【ご注意】
・過度な性的表現や差別的な表現、またはそのように受け取られる可能性がある作品は、主催側の判断でお断りする場合があります。
この企画に参加することで、
あなたの作品がニューヨーク・ロサンゼルス現地で実際に展示され、
多くのアートファンに直接“見てもらえる”という貴重な機会が得られます。
それだけでも、大きな意味があります。
さらに、来場者による投票を通じて、
「この作品が欲しい!」「買いたい!」という
リアルな反応が目に見える形で届きます。
これは、海外に作品を発信するうえで、
ただ投稿するだけでは得られない、本当の“第一歩”になります。
そして、もしあなたの作品が人気投票で選ばれたら──
データを提出するだけで、
私たちが制作・販売を行い、商品化された作品は最大6か月間、店頭で販売されます。
売上の65%はアーティストに還元されるため、
実際にマネタイズしながら、現地ファンの獲得を目指せる仕組みです。
2026年、あなたのアートがニューヨーク・ロサンゼルスの街に並び、
誰かの手に渡り、日常に溶け込んでいくかもしれません。
「やってみたい」の気持ちがある今こそ、踏み出すとき。
一緒に、“アメリカ展開元年”をスタートさせましょう。



✔ 物価の高いアメリカでマネタイズのチャンス!
アート作品が実際に現地価格で販売されます:
✔ 販売価格の65%を作家に還元!
→ $20の商品が1枚売れると、約13ドル(=約1,950円)が作家に還元されます!
✔ 在庫が減れば現地で補充!
✔ ファン獲得と収益化を同時に実現!
展示+商品化=ただ見てもらうだけで終わらない、海外で“売れる”体験。
現地で“あなたの作品を展示する”ことに、大きな意味があります。
今回の展示でも、ニューヨーク・ロサンゼルスの誰かが作品と出会い、
「いいな」「忘れられない」と感じてくれることがあります。
実際に現地で展示されることで、
例えばそのお客さんがあなたをSNSでフォローし、
「来月も展示されるならまた観に行こう!」と思ってくれるかもしれません。
実際に、別の展示で足を運んでくれるファンが現れたり、
「今回の作品も楽しみにしてたよ!」と声をかけてくれるような、
継続的な関係づくりにつながる可能性も。
これは、単なる作品発表ではなく、
“一人ひとりのファンを増やしていく”という、日本での活動と同じ価値が海外でも育つということです。
展示 × 継続 × 現地との接点
──それが、海外活動の大きなスタートになります。